アルファへ決めた理由、5秒で言えます【社会福祉士・精神保健福祉士通信科】
「数=合格率」と「直観=視覚的・聴覚的な情報が自分に合うか否か」
さぁ、5秒で言えたでしょうか
先走りすぎて最初から結論を述べました。ですがこれが、僕がアルファへ決めた理由です。
ただあまりにも説明不足だと懸念されるので、やはり5分…いいえ3分ほどお時間をください。笑
\違いなんて、ないのでは?/
通信講座を選択していくなかで、上記の疑問をいただいたこと、ありませんか?
恐らく皆さまご経験されているのではないでしょうか。
社会福祉士・精神保健福祉士の通信講座について調べていくと、数多の候補がでてくること。
調べ始めたばかりの僕は、「どれも一緒に見えるぞ、何が違うんだ」「最適なものを誰か教えてくれ」等々、
混沌としていました。
そして調べを重ねるほど関連広告も増えていき…混乱を加速させました。
\ここを見た+α/
そののちに、この観点で決めようとしたのが冒頭で述べた2点。
「数=合格率」と「直観=視覚的・聴覚的な情報が自分に合うか否か」
まずは「数=合格率」
どの通信講座にしようか…と文面をみていると、次第に何が違うのか判断できなくなり、錯綜状態になるのは僕だけでないと信じたいです。
そこで僕は思いました。やはり信頼できるのは数字だ。
(職業柄ということもあるかもしれませんが…)
“国家試験への合格”を目標としている僕たちは、やはり合格率は大切な指標。
ただしこちら側のリテラシーが求められるという現状はあり、そこには留意する必要があります。
そして勿論、それぞれの見極め方があると思うので、僕の選択だけが正解ではないと思います。
ただどのような選択をしても、自ら調べ上げた結果であれば、それは確固たる自信に繋がるのではないでしょうか。それをエビデンスにしていきましょう。
さて、僕の話に戻らせていただきます。
そのような中で、情報判断能力を最大限活用した結果、僕はここに着地しました。
ここ、すなわちアルファです。
アルファの数字、皆さまご存じでしょうか?ぜひ調べてみてください。
改めて、他校と比較するために必要な判断材料になると思います。
次に「直観=視覚的・聴覚的な情報が自分に合うか否か」
直観というと、一見いい加減にも見えますが、僕はこれに関しては根拠があると考えています。
というのも、以下が含まれているからです。
視覚的=パンフレットや教材、公式ホームページ
聴覚的=実際に個別相談会や説明会への参加
実際に見て聞いて、その環境下で自分が勉強する姿を想像できるか否か。想像できたのなら、その直感はきっと正しいと思います。僕は、アルファにはその直感がはたらく環境があると思いました。
そのような経緯があり、僕はアルファを選択。今に至ります。
熱がこもりすぎてしまい、営業のようになってしまいましたが…そのままの想いを書かせていただきました。
今回はここまでにいたします。
僕の同期の方々はどのような理由でアルファを選択されたのでしょうか。
機会があれば、ぜひお伺いしたいと思っています。
2026年8月3日